プログラムについて


Q1:釣りはできますか?
A1:はい、アユは6月1日解禁ですので、解禁日以降でしたらアユ釣りも可能です。
アユ、ヤマメ等の釣りをされる方は、ご自分で「奥久慈大子観光やな」漁業組合(0295-72-3487)
に確認し、入漁券を手に入れて釣りをするようにしてください。

また、会場周辺の川の上や河原ではカヌーやガサガサ雑魚捕りなど、さまざまな川遊びプログラムを実施しています。
これらのプログラムに参加しているほかのお客様とのトラブルにならないよう、スタッフの指示には従い、ご協力をおねがい致します。

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Q2:ガサガサ雑魚捕り探検隊や魚のつかみ捕りは、大人でも参加できますか?
A2:大人の参加も大歓迎ですが、子ども優先ですので、ご協力ください。

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Q3:ガサガサって何ですか?
A3:ガサガサとは、雑魚を捕るために、川ガキたちは流れのそばの草むらに網を入れて、足でガサガサと水中を掻いて行く=小魚を網に追いやる、 その遊び=漁法のことです。
小魚たちは、危険を避けるため、岸辺の草むらに隠れていることが多いのです。

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Q4:3歳男児を連れて参加します。カヌーに乗れますか?また、3歳児に参加できるプログラムはほかにありますか?
A4:カヌー体験であれば試乗いただくことは可能です。ただし、保護者の方は必ず一緒に参加し、そばにいるようにしてください。
3歳児が参加できるプログラムとしては、さかなのつかみ捕り(ただし魚のさばき方は小学校4年生以上から)やガサガサ雑魚捕り探検隊、ドラム缶風呂などがほかにもありますが、いずれにおいても保護者の方は必ず一緒に参加し、そばにいるようにしてください。

また、当日の状況によっても変わる可能性がありますので、そのイベントに参加できるかどうかは、当日スタッフに直接おたずねください。

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Q5:各イベントに定員はありますか?
A5:イベント(プログラム)の定員についても、プログラムごとに一度に同時に参加できる人数に制限はありますが、それぞれのイベントを平行して実施しますので、現段階では定員を設けておりません。

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Q6:カヌーって危なくないですか? 保険はかかってるんでしょうか?
A6:指定する期日(後日お知らせします)までに参加予約をいただいた方(振込確認ができた方)は、東京都福祉協議会が受け付ける「行事保険」に加入します。
死亡保険金500万円、入院保険金1日3,000円、通院保険金1日2,000円というものです。
それ以後の予約や当日参加の方は対象となりませんので、ご注意願います。

主催者が補償できるのは上記の範囲内ですので、保険金額等に不足を感じる方は、別途ご自分で保険をかけられることをお勧めします。

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Q7:カヌー体験コーナーやプログラムではどんなカヌーに乗れるのですか?できればいろんなカヌーに乗ってみたいです。
A7:カヌー体験コーナーでは、いろんなカヌーに楽しんでいただきたいので、できるだけいろんなタイプのカヌーをご用意できるよう調整中です。

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Q8:野田校長はすべてのイベントに参加するのですか?
A8:『野田さんと遊ぼう!川遊び』には野田校長が参加します、 GWと夏休みの 『親と子の川遊び教室』には残念ながら野田校長は参加しませんが、 川遊びの達人のスタッフが皆さんに楽しく川遊びを伝授します。

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川遊びの楽しさ、きれいな川の大切さ、なにより子どもたちが楽しく川と自然に親しむきっかけになればと考えております。